
花の写真を撮っているけど…
と悩んでいませんか?
普段、あなたはどのように花を撮っていますか?
なにげなく見つけた花にカメラを向けて、
パシャパシャっとシャッターを押していませんか?
そうした自己流の撮影方法では、いつまでたっても
満足できる花写真を撮ることはできません。
花撮影で大事なのは
「とことん花と向き合う姿勢」
です。
花の色や形、背景の明るさ、花に当たる光と影…
それらを徹底的に観察することで、
いままでとぜんぜん違う花の表情を
感じ取れるようになります。
そうすれば、他の人には撮れない
あなただけの花写真を撮れるようになります。
この花講座では、
を、わかりやすく解説します。
花撮影の基本から、自分だけの花表現まで
ステップアップでお伝えします。
もう自己流で悩まないでください!
今年の春は「プロ写真家の撮影技術」を身につけ
自分だけの花写真を思い通りに表現しましょう!



1964年愛媛県に生まれ、瀬戸内海を目の前に幼少期を過ごす。スキューバダイビングを機に水中写真を始め、2度の高砂淳二賞を受賞。2004年、人工尾びれプロジェクトにスチールカメラマンとして参加し講談社より写真集[FUJI]を発刊。2006年よりフリーとなりネイチャーフォト全般を手がける。2012年Nature’s Best Photography Japanにて準グランプリを受賞。2017年Nature’s Best Photography InternationalにてWildlife部門のHighly Honored 受賞。
撮影依頼の他、写真展、講師、ワークショップ、講演、カメラ雑誌執筆、エッセイ、ラジオ出演、テレビ出演など、幅広く活動中。ヒメボタル撮影の第一人者。





1947年島根県出雲市生まれ。東京綜合写真専門学校で写真を学ぶ。
1973年崔洋一、篠毅、ヒロヤマガタ、と4名で「JIM」設立。
以後、広告、映画、雑誌などの写真を主に活動を始める。
2005年、花と植物の写真集「Flowers of Romance」でエプソン賞受賞。
写真展を多数開催。著作に写真集「自由の意思」、「NATURE TALKS」などある。
NPO法人「ジャパンミュージックサポート協議会」を設立し、
ここ数年、音楽家との作業を展開し、作品も数多く残している。
現在は地域の人達、花と植物、街と人、物の形、等アートの写真を撮り、
写真作家としての活動も展開中。
2011年ブログマガジン「ART STREET」創刊
2013年写真集「阿部薫OUT TO LUNCH」を出版、
合わせて写真展「阿部薫12葉の写真+2」を開催
2019年6月 逝去
※講義動画の一部にメモリアルDVDの映像を使用しています。




はじめて本格的な花撮影をスタートする方を対象に、花撮影の機材の選び方と使い方、マクロレンズを使った花撮影の基本手順を解説します。

よりドラマティックな花表現を目指すために、花写真を演出する順光、サイド光、逆光について、露出補正を使った光の捉え方を解説します。


花撮影の現場で構図に迷わないために、あらゆる花撮影で実際に使える代表的な構図バリエーションを解説します。

あなた独自の花撮影スタイルを見つけるヒントとして、講師の花撮影スタイル「レンズの描写を活かしたボケ表現」を解説します。

あなた独自の花撮影スタイルを見つけるヒントとして、講師の花撮影スタイルとして「背景の工夫」「水と花の組み合わせ」「身近な野草撮影」を解説します。


※ ウェブ会議のイメージ
インターネットを使ったウェブ会議で、複数の受講生が同時参加できます。
ご自宅のパソコンからURLをクリックするだけの簡単操作で参加いただけます。
※ 参加は任意です、視聴のみでも参加いただけます


※ ウェブ会議の具体的な手順はこちらをご覧ください。

『100%返金保証』とは、
講座 内容にご満足いただけなかった場合、受講料を全額返金いたします(消費税、振込手数料は除きます)
【適用条件・手順】
講座開講から1ヶ月の期間内、公開済みの講義動画を全て視聴した上で内容に満足できないと感じた方は、「講座開講から1ヶ月以内」に、下記メールアドレス宛に返金をお申出ください。
E-mail:info@photo-advice.jp
※お申出後5営業日以内に、ご指定の銀行口座へ返金いたします。
内容に興味はあるけど、自分でもできるのか?本当に役立つのか?と悩む方もいらっしゃると思います。
私たちは「みんなに、いい写真を撮ってもらいたい」との思いから、純粋にあなたの写真上達を願っています。そこで、安心して講座を受講していただくために、100%返金保証を設けることに致しました。
もしご満足いただけなかった場合には、参加費が全額返ってきますのでリスクはありません。これから、もっと写真を上達したいと思われているあなたに、少しでも安心して取り組んでいただきたいと思っています。

カメラの基本用語(絞り、シャッタースピード、露出 など)とカメラの基本操作(レンズ交換、露出モード、露出補正 など)を習得していれば講座の内容を理解して実践することができます。具体的には、こちらのDVD教材の内容を理解されていることが前提です。
デジタル一眼レフ、ミラーレスカメラのエントリー機、交換レンズはマクロレンズをおすすめします。マクロレンズをお持ちでない場合は、クローズアップレンズやエクステンションチューブを使用しても構いません。講義動画の中で一脚を使用しています。
必須ではありません。作品提出においてRAW現像レタッチを行っていただいても大丈夫です。(講座で紹介する作例は基本的にRAW現像とレタッチを施しています)
講師のアドバイスは次の3つです
(1)いつでも写真交流サイトの質問回答ページでご質問にお答えします
(2)提出作品1点に対してアドバイスコメントをお送りします
(3)ウェブ質問相談会で直接お話します
4/15から作品提出の受付を開始します、5/1が締め切りです。
ウェブ会議は任意参加です、後日録画を共有します。講義動画と作品提出を実践していただければ、十分な学習効果を得ることができます。
インターネットを使ったウェブ講座です。ご自宅のパソコンやスマホで講義動画をご覧いただけます。地方や海外にお住まいの方、なかなか出かけられない方でもご自宅で本格的な写真講義を受けることができます。
講義動画の「配信日」は「この日から動画をご覧いただける日付」です。各動画は配信日から講座終了までいつでも好きなタイミングでご覧いただけます。ご安心ください。